遊ぶ、伝わる、ただ座る。

世界はシンプル。力を抜いて、本音で生きる

「鳳凰」とはなんなのか?

_____________________

大地の「龍脈」と繋がり、豊かさのエネルギーと繋がる。

ドラゴン・メディテーション募集 - 遊ぶ、伝わる、ただ座る

1月30日 13時〜15時半   都内六本木周辺

ドラゴン・メディテーション伝授会 1月30日 残1名

__________________________ 

 

最近「鳳凰」というキーワードが、僕の中であります。

 

お正月、元旦かそのあたりに瞑想をしてたら、

 

鳳凰に会ったのがきっかけ。

 

龍さんはちょいちょい夢とかビジョンで見るけど、

 

鳳凰は初めてで驚きました。

 

f:id:meisoutoyama:20180111121635j:plain

 

いつぞや「神田明神」に行った時も、鳳凰のエネルギーを感じました。

 

龍とつながるトークライブでも、鳳凰の話が出ましたしね。

 

 

で、

 

恒例の龍さんとのおしゃべりで、

 

鳳凰について色々聞いて見ました。

 

会話、というより、

 

様々な情報としてビジョン中心にもらいました。 

  

僕のアーティスティックなイラストと共に、

 

鳳凰についての情報をシェアします。

 

 

「龍さん、最近さ、鳳凰をよく感じるんだよ。周りでもちょいちょい話に出るし」

 

鳳凰も、エネルギー体だ」

 

「じゃあ、龍さんと同じように、かつて『意思』を吹き込まれた存在なの?」

 

詳しくはこちら↓

深夜の龍さんとの会話。 - 遊ぶ、伝わる、ただ座る。

 

「そうだ」

 

「龍さんは『螺旋エネルギー』じゃない?じゃあ鳳凰は?」 

 

「陰陽の動きは螺旋を描き、物質界においては円錐形をたどる」

 

「ああ、真横から見ると三角形ね。上から下への『下降』のエネルギー、下から上の『上昇』のエネルギー。円錐を真横から見ると三角形だね」

f:id:meisoutoyama:20180125221355j:plain

 

「陰陽のエネルギーの結晶として、物質がある。人間もしかり」

 

 

f:id:meisoutoyama:20180125221406j:plain

 

「この螺旋が龍だ」

 

「最近わかったんだよ。『地の龍』と『天の龍』はセット。一対なんだって」

 

「そうだ。しかし陽の気の中にいる天の龍は、雲や風などの自然現象として現れやすく、人間の感覚でもキャッチしやすいエネルギーだ。しかし陰の中にいる地龍は大地深いのであまり知られていない」 

 

「陽の龍は、下降するエネルギーで、陰の龍は上昇するエネルギー。って事なんかな」

 

「そうだ。陽から陰の力生まれ、陰から陽の力だ生まれる。そしてそれも一対として存在する」

  

「でも、龍さんは、一応存在としては陰か陽。どちらかなの?」

 

「陰の中に陽あり。陽の中に陰あり。我らも陰陽の存在だ。しかし、いる場所や、どちらかの特性というものはある。龍とはそういうものだ」

 

「だから僕はドラゴン・メディテーションで、大地の龍から『上昇』のエネルギーを受け取れるんだね。俺ってすごくない?!

 

「お前がやってるわけでも、考えたわけでもない」

 

「・・・はい・・・そうでした。失礼。ただ、こき使われているだけっすね」

 

「地のエネルギーが、特定の人々に必要なのだ。そして、お前がその『役割』を望み、選び、行動するからサポートしているのだ」

 

いつもあざっす!ん?・・・特定の人々って?」

 

「特定の役割を持った者だ」

 

「特定の役割?なにか、ミッションみたいなもの?」

 

「・・・・・」

 

「あー、龍さんだんまりね。つまりこれはもっと自分で考えてから質問しろってことね。まあいいや。なんとなくわかるよ。あのエネルギーを『むすぶ』人は、きっとこれから地球とか、大きな使命と向き合うだろうなぁって」 

 

「役割に大きいも小さいも、特別も平凡もない。ただ、特定の役割だとだけ言っておこう。いずれわかる」

 

「まあいいや。今は考えてもわからん。話を戻そう。あ、そうそう。この絵!」 

 

f:id:meisoutoyama:20180125221430j:plain

 

「この六芒星ダビデの紋章はさ、その陰陽の『統合』を表しているんだよね?」

 

「そうだ。この世界の物質は、このように陰陽のエネルギーが統合し、顕現化されている。宇宙すべてがこの仕組みだ。しかし、この三角形を重ねずに配置してみろ」

 

f:id:meisoutoyama:20180125221443j:plain

 

「こういうこと?」

 

「そうだ。これも統合だが、物質界の周波数よりはるかに高い。地球の重力では物質化できない」

 

「あ・・・、まさかひょっとしてこれが?」 

 

「龍が『螺旋』から生まれたように、この陰陽の統合の形に、かつて『生命の意思』が吹き込まれたのだ」

 

f:id:meisoutoyama:20180125221452j:plain

 

「ほ、ほ、ほ、・・・ほーほけきょ!!

 

「・・・・・」

 

「いや・・・なんでもないっす。言ってみたくなったの!つまり、三角形が上下一対になった形、それが鳳凰ですね」

 

「そうだ。陰陽が統合された『意思』だ。それにしても、お前は絵心が足りな・・・」

 

はいはい!!質問!よく、龍より鳳凰が『上位』とか言う話も聞くけど、統合された存在だから?ということ??」

 

「統合が『上』で、分離が『下』なのか?『分離』と『統合』すら、一対だ」

 

「そうだよね。上も下もないよな。人間の価値観だね」

 

「役割が違う。というだけだ」

 

「出たよ、役割。さっきからそればっか(笑)ところで鳳凰の役割ってなに?・・・って聞いても教えてくれなそうだな・・・えっと、鳳凰の役割は、上昇することですか?」

 

「上昇は龍にも可能だ」

 

「だよねぇ・・・。でも、この前神田明神でさ、天を舞うような、飛翔するようなエネルギーを感じたんだ。とても優しいんだよね」

 

「龍の上昇力は、主に『男性性』のエネルギーだ。鳳凰はどちらでもないが、広がりの幅が大きいので『女性性』のエネルギーの中に、上昇するエネルギーが含まれている」

 

「なるほど。女性性の広がりや横の受容性があるから、優しいエネルギーを感じたのか」

 

「龍を使え。そして、鳳凰になれ

 

「え?話の脈絡が唐突なんだけどさ(笑)ちなみに『龍を使え』は、散々言われているけど、鳳凰になれ?どゆこと?」

 

「・・・・・」

 

「まただんまりかよ。はいはい。しばらく自分で考えろっつーことね」

 

「そうだ。我らは考える者に・・・」

 

考える力をサポートする・・・だもんね?」

 

「そうだ。完全な質問ができたときに、完全な答えが生まれる。私はお前自身だからだ」

 

「おっけー。考えてみるよ」

 

「そうだ。遊びながら、笑いながらやることだ。そして体験しろ。体験から考えろ」

 

f:id:meisoutoyama:20180122130117j:plain

 

龍や鳳凰

 

世の中不思議いっぱいです。

 

不思議いっぱいの世界を生きてもいいんじゃないでしょうか?

 

天狗やら、天狼とか、いろんな精霊が、エネルギーがある。

 

さ、

 

統合された世界へ。

 

きっと鳳凰はヒントになるはず。

 

一緒に考えよう。

 

遊びながら、探そう。

 

 

「ドラゴン・ボイスの解放セッション」

こちらを読んでね ↓

龍と繋がり声を出す。ドラゴン・ボイスの解放セッション - 遊ぶ、伝わる、ただ座る。 

京都 2月16日  13時〜  残

ドラゴン・ボイスの解放 京都 2月16日(金)

東京 2月21日 13時〜   残2名

ドラゴン・ボイスの解放 2月21日(水曜)

東京 2月22日 16時〜   残1名

ドラゴン・ボイスの解放 2月22日(木曜) 

 ____________________ 

 

 

音楽配信しています!

楽曲配信します。歌詞掲載。 - 遊ぶ、伝わる、ただ座る。

___________________

LINE@はじめました!登録は公式アカウントで「大島ケンスケ」か、

IDで「@bwr3245i」を検索してね。スピリットからのメッセージを発信します。

<img src="http://qr-official.line.me/L/BKLFDVnrd9.png">

____________________ 

地元信州で、ハートチャクラを、龍につなげる瞑想やります。

初心者も大丈夫な、誘導瞑想して、いろんなお話をしちゃいますよ!

大島ケンスケ 「龍のお話と、龍と繋がる瞑想会」  満席→残6名!

____________________

ご好評いただいている「0瞑想」の誘導動画はこちらです。

https://www.youtube.com/watch?v=lnw68HYjo68

音声のみの10分バージョン。

0瞑想 音声誘導 10分バージョン MP3 .mp3 - Google ドライブ

 __________________

こちらでは僕の歌が聴けます。

歌の動画。YouTubeに貼ってみた。 - 遊ぶ、伝わる、ただ座る。

 

直接のメッセージはこちらのメールへ。 

meisoutoyama@gmail.com